おやつは目に届かないところに

ダイエットをほんの少しでも意識しているときなら、

おやつをため買いしない、見えるところにおかないって、結構重要なんです。

見ると欲しくなりますもん。

手軽に手にとって食べられるところにあると、すぐ手がでちゃうけれど、
高い戸棚や物いれなんかにしまっておくと、ワンバウンドおくためか、大丈夫だったり。
いやいや、ただの 面倒くさがりだったり。

お菓子などは、ほんの少しの楽しみと割り切り、
だらだらと食べないことが重要です。

お腹のデト

体の有害物質の約75%は便から排出されるといわれてます。
きちんと便を出すことは、体内サイクルを正常に戻し、新陳代謝を高めてくれることに。
やせやすくなり、お肌もきれいになるためには、便秘解消。そして新陳代謝を高めることが大切なのです。

便通をよくするお茶やサプリなど、何週間か続けると、
いらない便がたまらないせいか、2、3キロやせました。

そのままキープして、痩せやすい体に変身!

便をためるということは、いらないものも体にためやすいそうです。



自然素材

顔だけでなく、体の皮膚のためにも、自然素材の生地を使った服や下着がいいですよね。
この蒸し暑い時期ならば、湿度調整もしてくれるし、乾燥する季節でも化学繊維のように静電気をおこしません。
今日では、夏にストッキングをはいている人も少なくなりましたね。

この蒸し暑い季節に最適なのは、麻の服。
さらっとしているので、シーツなど寝具に使うのも最適です。

寝苦しい夜がこれからやってきますが、睡眠環境は美容にとってもとっても大事。
服だけではなく、寝具も夏バージョンに見直してみてはいかがでしょうか。



ダブル洗顔

ダブル洗顔をやめると、「肌のカサつきがなくなった」という賛成派、「クレンジングだけじゃ不安、ベタベタするような気がする」という否定派と、意見は2つに別れています。

ダブル洗顔は良くないという理由は、クレンジングした後にまた洗顔料を使って洗顔をすることによって、肌に必要な皮脂や保湿成分を失ってしまうから。
皮脂を取りすぎて肌が乾燥し、にきびも出来やすくなったりなどの肌トラブルが起こりやすい肌になるため、ダブル洗顔をやめる方も増えてきました。

そもそも、メーカー側のクレンジング剤も、これ一本でOK  的なものがふえています。

使っているクレンジング剤によっても使用感が違うので、自分にあったものを選ぶといいでしょう。

べたべたするという方は、オイルクレンジングを使っている方が多いようです。

経皮毒

って、結構怖いです。

基本的には、デトックス。
不必要な成分(合成化学物質・保存料・香料など)の混入された物は、出来るだけ使用しない。
等を、気をつければ、 それだけでアンチエイジング。
化粧品・整髪料・シャンプー・生活用洗剤等の保存料が、原因となる皮膚病は多し。
皮膚病は、合成化学物質で皮脂が失くなるために、皮膚に化学物質が直に触れ、皮膚病になってしまうので、できるだけナチュラルで無添加の洗剤を、使いましょう。

目の周りのシワ

私もそうなのですが、近眼で、メガネやコンタクトをはめてないとき、
よく目を細めて遠くをみたりします。

これは、眉間のシワや目尻の小ジワを作りやすくなる原因です。

また、目を大きくみせようと、不自然に目を見開くのもおでこのシワの原因に。

パソコンと1日中向き合って仕事などしていると、目が疲れやすく、目の下に小じわ、くまが出来やすい傾向がありますので、やっぱり定期的に目を休ませてあげることも大切です。
目の筋肉も、凝り固まって、視力にも悪いそうです。

目の周りの皮は、体の中でも最もうすい場所のひとつ。

こすったり、目を酷使したりして小じわの原因を作らないように気をつけましょう。

肝臓とは関係ありません

肝斑とはいっても。


そういえば、妊娠中によくシミができやすいっていうけど、それも肝斑であることが多いようです。
もやっとしたシミだから、顔色の悪くみえる原因にも・・・。

シミ全体にもいえますが、しいてはシワは美肌についてもいえますが、紫外線やストレスはシミを加速させるガソリンみたいなもの。
女性ホルモンが原因と言われてはいるものの、悪化させないようにするには、シミを気にしないでストレスを軽減するのもとっても大事なんですね。

言葉だけ聞いていると、肝臓が悪くて顔色の悪いイメージがでてくる肝斑ですが、
肝臓とは直接関係ないみたいです。





肝斑

女性ホルモンが影響すると考えられている肝斑は、頬のあたりからこめかみの辺りに多くできる、左右対称のシミ。
ほとんどが30代から50代の女性で、驚くことに、年をとるとシミが薄くなったり消えたりするそうです。

老人性のシミとちがって、肝斑は年とともに消えるなんて、しりませんでした。
なんとなく、いつからか、これってシミ・・・?影・・・?なんていつのまにか浮かび上がってくる肝斑。
女性ホルモンが影響しているので、レーザー治療なんかをすると帰って悪化したりするそうです。
やはり、キチンとカウンセリングをしてシミの種類を診断してもらいましょう。

化粧で隠せるシミだって、女性は悩むもの。
年取ってみえたり、すっぴんでいられなかったり、悩みはつきません。
シミの種類と性質を知るだけでも、ストレスが軽減されますね。



一日の終わりに

ノーメイクで過ごした日のこと・・・。

一日の終わり、顔が朝よりもずっとくすんでいるように見えます。

お肌は汗や皮脂、ホコリ、タバコ、排気ガスなど、さまざまな汚れが蓄積しています。
そこに、疲れも加わってくすんでしまうのです。
泡洗顔をしたら、とっても白い肌になりました。
同じノーメイクなのに、こんなに違うなんて・・・。


もちろん、メイクしてる日でも、一日の終わりには酸化したメイクを早くおとしてあげましょう。


しみとしわ予防

やっぱり、シミやシワになるのをすすめてくれるのは紫外線。

紫外線は一年中降り注いでいます。

今日みたいな曇りの日だって、結構降り注ぐ紫外線。

つい、手足に日焼け止めを塗るのが面倒くさいなぁ・・・と思っている間に、
手が焼けてきました・・・ま、まずい!



でも、日焼け止めを選ぶときには、肌への負担が少ないものを選んでいます。
特に、長い時間外にでているワケではない日常生活では、SPFの数値の低いものを。
SPFの数値が極端に高いものは肌への刺激が強いので、炎天下で過ごすとき以外は数値が5~15位で十分です。

ここぞという時だけです・・・50とかの日焼け止めを使うのは。


美肌のためにはクレンジングで簡単に落とせる日焼け止めが肌への負担も少ないのでベストです。

時間が経つと汗などで流れ効果がなくなります。
外でのスポーツのときなどはこまめに塗りなおしましょうって言われるけど、なかなかこれができないんですよね・・・。

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